空野は最近でもファミコンゲームをやることが多いのですが、、ホンモノのファミコンソフトは1000本足らずしかでていないのです。
「同じような世界観のファミコン風ゲームを、どんどん増やそう」というコンセプトで新作ゲームを作って出していくことにしました。
そして世の中をファミコン漬けにするのだ。ふぁっふぁっふぁ
世の中にはファミコン作品などの「リメイク」などを出す人もいますが、空野がやっているのはその正反対のコンセプトです!
「ファミコン風の世界観で新作」を出すのです。
シロウトなのでできないこともあります。
巷のレトロゲーマーを見ると、エミュや再現系のゲームを見て、「音声が少し違う」とか非常に細かいところまで見ている人がいますが、自分はそこまで違いがわかる男ではないので、空野が出すのは「ある程度」ファミコンっぽいゲームで我慢することになります。
空野は「ガチレトロゲーム勢」で、レトロゲームをちゃんとリスペクトしている勢ですのでぬかりはないです。
ただ、ゲームシステムについてはレトロゲームのパクリとは違い、結構ゆるく自由にやる予定です。
かといって「イマドキのゲームのパクリ」はしないです。
ゲームだけでなく、ファミマガとか小学三年生とか、80年代から1993年ぐらいまでの雑誌やマンガのコンテンツと同じようなものをつくって増やしまくりたいという野望があります。
マンガを描くのはめっちゃ時間かかるので、後回しになりやすいです!とりあえず作品はゲーム中心かなー。
空野は絵は下手くそで、どちらかと言えばホビープログラマですね。